2015年 修学院ステークス 予想

どうも、あっぷるです。

いやぁ、10頭で力が抜けてる馬が出走してますね。
こちらも波乱要素が少ないのですが敢えて波乱を前提に予想していきたいと思います…
それでは、俺の当たる競馬予想です。

◎ ③レイヌドネージュ
人気はないが前走の牝馬重賞戦で6着ながら最速の上がりを使った。
休み明けの実績はないが少頭数で2キロ減なら一発もで期待してみる。

○ ⑩アドマイヤケルソ
2000メートルは【0006】と実績なしだが安定して上がりの脚を使える点は魅力。
過去G2の重賞でも4着の実績もあり、距離はボウマンジョッキーにお任せで期待する。

▲ ⑥ベリーフィールズ
最後の上がりはどんな展開でも引き出せる同馬が、
今回は2走前の2着に入った52キロで2000メートルと距離短縮。期待する。

△ ④シャドウパーティー
切れ味が異常な前走の勝ち馬だったが、同馬も切れ味は過去をみれば十分。
浜中ジョッキーの手腕と馬券圏内で期待する。

× ⑨アンドリエッテ
G1で善戦した馬が条件戦!で53キロ…前走の勝ち馬は次走ジャパンカップへ。
これはちょっと負けられないレース。期待ます。

※⑧は配当が低くなるので来たら仕方ないの切り^^;

上記、

③④⑥⑨⑩

5頭3連単BOXの60点で勝負!

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今週の重賞について

春のG1シーズンが始まり、
競馬場が賑わう季節となってきましたね。

ところで、競馬場に行くと良く見る光景があります。

腕を組んで、眉間にシワをたっぷり寄せながら、
赤ペンを持って、新聞をこれでもかというくらい凝視している競馬ファン姿・・・

きっと数十年前から変わっていない光景でしょう。

「この光景…変だと思んですよね?」

なぜって、

・洗濯物をわざわざ洗濯板で洗う人はもはや皆無です。
・火起こしに木の板と棒をこする人は街で見た事がありません。

こんな感じで、
人は効率良く結果を得るために進化してきたはず。

「なんで競馬予想は進化しないの?」

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いつまでたっても的中しないのは当然です。

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競馬予想を楽しみたいなら、いいですけどね。

でもね、

結局は的中が一番楽しい。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

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