2016年 凱旋門賞(G1) 予想&結果 あっぷる

どうも、俺の当たる競馬予想サイトのあっぷるです。

41億円の売り上げを上げた様だがマカヒキが14着に敗けては…
それでは予想の結果です。

◎ ⑪ハーザンド 56キロ(3歳・牡馬)  9着(5番人気)
今年の英イギリスダービーに加え愛ダービーのG1を制した馬。
前走が1番人気に推された愛チャンピオンSでまさかの8着…
今回はペースメーカーもいるだけに叩かれてG1馬の底力に期待する。

〇 ⑧オーダーオブセントジョージ 59.5キロ(3歳・牡馬) 3着(8番人気)
前走は2勝のG1勝ちを含む6連勝後の愛セントレジャーが差のない2着。
距離はもっと長い方がよさそうだがデットーリJ騎乗は最大の魅力。期待する。

▲ ①ニューベイ 59.5キロ(4歳・牡馬)  7着(7番人気)
昨年のこの舞台で仏ダービー勝ち、凱旋門賞は少差の3着だった。
ひょっとしたら距離が長いのでは!?と疑問に思うが、
前走の愛チャンピオSは先行して粘るも4着は地力の証。巻き返しを期待する。

△ ⑭マカヒキ 56キロ(3歳・牡馬)  14着(1番人気)
期待を込めての1頭。正直2400メートルは…という気もしてるが、
それでも斤量56キロで闘えるのは大きい。鞍上ルメールJに初の凱旋門賞制覇の夢を
期待して好結果を求めたい。

× ②ポストポンド 59.5キロ(5歳・牡馬)  5着(2番人気)
今年3月のドバイシーマクラシックで日本で最強と言えたドゥラメンテを破り勝利。
2走前のコロネーションCではファウンドを突き放して快勝。
力は1つ抜けてるが59.5キロで勝ちというより馬券圏内で期待する。

の、3連単5頭BOX60点の勝負でしたが、
俺の当たる競馬予想結果は上記でハズレました。

1着は直線内の狭い間を抜け早目に先頭に立った2番人気のファウンド、
2着は真ん中の位置から追い上げた9番人気のハイランドリール、
3着は内で前目の競馬から粘り込んだ8番人気のオダーオブセントジョージでした。

我が本命の◎ハーザンドですが結果は9着となりました。
終始中団辺りでレースを運び、直線では伸びずバテずの感じでしたね。

馬券的にはファウンドを外した時点でジエンド…
それにマカヒキは折り合いを欠いてた様だがやはり私には2400メートルは
長いと感じたのだが…的中させたかったがオブライエン師は恐るべし。。。

来週も的中に向けて頑張ります。

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春のG1シーズンが始まり、
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きっと数十年前から変わっていない光景でしょう。

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