【POG】サトノクロニクルが上がり最速ながらデビュー戦2着に敗れる・・・

どうも、俺の当たる競馬予想サイトのあっぷるです。

12月18日の阪神5Rで新馬戦が行われましたが、
勝ったのはルメールJ騎乗のプラチナムバレットでしたが、
私が期待してたサトノクロニクルは3/4馬身差の2着でした。

馬名:サトノクロニクル(牡馬)
馬主:里見氏
管理:池江師
父:ハーツクライ
母:トゥーピー
母父:インティカブ

この母の2012はあのサトノラーゼンですからね。
血統的にもは非常に楽しみ。

そして今回の新馬戦はファーストバイオリンの仔となるバリオラージュや、
ゴッドインチーフの仔となるゴッドパイレーツと、
それなりの血統馬も出走してましたからね。

池江師もそうでしょうが、個人的にもかなり期待してたのですが
ここで取りこぼすとは…ただ、全10頭中ダントツの上がり3F33.9秒で、
最後の脚はかなりのモノを感じましたし、
次位の上がりが勝ち馬のプラチナムバレットが出した34.5秒であれば、
やはり能力は抜けてるはず。

次走はほぼ確勝と思いたいがPOG指名もしてるだけに、
クラシック戦線をにぎわしてもらいたい1頭です。

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