大阪杯でG1初制覇となったスワーヴリチャードが次走、安田記念参戦へ

どうも、俺の当たる競馬予想のあっぷるです。

先日、G1大阪杯をデムーロJの好騎乗もあり、
G1初制覇となったスワーヴリチャードですが
次走宝塚記念へと思ってましたがどうやらマイルの
G1安田記念へ向かう事が決まった様ですね!

馬名:スワーヴリチャード(4歳・牡馬)
馬主:NICKS
管理:庄野師
父:ハーツクライ
母:ピラミマ
母父:アンブライドルズソング
G1勝利:大阪杯(2018年)

個人的にはかなり驚いたニュースでした^^;
全10戦で1800~2500mの距離で走ってきましたが、
まさかの安田記念参戦になるとは…更にその後はまさかの宝塚記念かな?
馬主のNICKSとしてはG1奪取でこの馬の種牡馬価値を上げる
ローテーションかもしれないが馬優先で怪我だけは気を付けて欲しい。

ただ、個人的に次走安田記念は凄く賛成。
1800mで【1100】ですし今の勢いがあれば距離短縮でもこなしそう。
また、右回りを大阪杯でこなせたとはいえ、
得意の左回りとなる今回は明らかにプラスですしね。
そしてハーツクライ産駒といえば…
世界ランキング1位になったジャスタウェイを思い出すが、
突如覚醒する可能性も十分秘めてますので楽しみ。

かなり気になるのは鞍上…デムーロJですんなりいくかな?
前走大阪杯(G1)で2着に激走したペルシアンナイトも安田記念(G1)に参戦予定で、
鞍上はデムーロJの予定だろうがスワーヴリチャードが参戦で、、、

あくまでも私の勝手な想定ですがスワーヴリチャードにデムーロJ、
サングレーザーで参戦予定の福永Jはペルシアンナイトへ、
で、サングレーザーが未定!?という感じでしょうか。
その安田記念にはエアスピネルやモズアスコット、
リスグラシューやソウルスターリングもヴィクトリアマイル後にどう出てくるか…
まだ先ですが大混戦になってきそうです^^;

近年オールラウンダー的な馬をあまり見かけなくなりましたね。
今思えばロードカナロアも1200~1600mをメインに走りましたが、
血統的にはこなせる下地はあると思いましたし、
2000mなど使って欲しいと当時思ってました。
キングヘイローの様に1200~3000mを使って欲しいとは思わないが、
この様なトップクラスの馬がこの様なローテーションを組んで
より競馬界を盛り上げて欲しいですね。

メンバーもそうですが本番も楽しみです!

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