2015 アハルテケステークス 予想

今日のあてたろう予想!
は『東京一鞍入魂』でイキます!

距離は異なりますが、東京•京都と共にメインがダート戦。

私の印象ですが、この『ダート界』ってのは非常に厳しい世界じゃないでしょうか。
上位に君臨している連中が息の長〜い活躍をし、1600万を勝ってクラスが上がった連中が通用しない状態がずっと続いている気がします。

そんなオレの予想は…。

◎ ①サトノプライマシー
OP入りした後は大敗続き…。
最終手段の『去勢』が効果テキメン!
再度同じ東京ダート1600mでハンデ減、大型馬の叩き2走目と条件的には大きく好転。
『オネエ』になって前走以上の着順を狙う!(笑)

◯ ⑮サウンドトゥルー
前走の平安Sは完全な前残り。
力はあるが、クラスが上がる毎に浮き彫りになったゲート難。
理想はテンの芝部分で置かれすぎない馬群の後方。
OPクラス3走目で躍進出来るか。
ちなみにこの馬も『オネエ』なのだ(笑)

▲ ⑩ジョバンニ
1年以上を費やし、昨年11月の霜月Sで念願のOP初勝利。
この馬、どうやら斤量に敏感なようで…。
56kg以上を背負った別定戦ではことごとく敗れている。
前走と同斤量なら他馬の条件と比較しても恵まれた印象。
4戦連続して1400mを使っていたが、1600mも守備範囲。

注 ⑬ピンポン
前走は2番人気を裏切る9着。
休み明け、最内枠とイヤな条件が重なり、走る前から陣営は諦めモードだったらしい。
今回の「13番枠」は大きな好材料。
勝ち星のない1600mだが、3走前の白嶺Sでは決勝線手前で不利を受けても勝ち馬と0.3秒差。
クラス2戦目で見直し必至。

△ ⑯アドマイヤロイヤル
約2年前のプロキオンS以降、勝ち星0。
だが、重賞や地方G1でたびたび好走。
前走のフェブラリーSは回避馬がいたから出走叶っただけの話。
そろそろ勝たないと賞金的にもG1出走がかなり危うくなる。
昨年と同斤量の57.5kgだが、その昨年は3着。
当時、先着を許したのはエアハリファとベストウォーリア。
相手関係で言えば今年の方がはるかに楽。

【3連複5頭BOX】①⑩⑬⑮⑯
3連単はコワすぎる…。

人気ブログランキング

ブログランキングで推奨穴馬を発表したりしています


中央競馬 ブログランキングへ

3年間連続プラス収支を達成している競馬データをお届けします。

脅威の的中精度で、頑張らなくても
自然にプラス収支が簡単に目指せる
↓最新競馬データを無料で見る↓
※無料公開中※
—————————–

どんな競馬データなのかをお話しする前に、
まずは直近の的中実績をみてください。

6月 3日 東京 1R  82,490円 的中
6月 2日 東京 7R  22,980円 的中
5月27日 東京12R 197,190円 的中
5月26日 京都 6R 176,080円 的中
5月20日 新潟 8R  53,110円 的中
5月19日 京都10R  62,510円 的中
5月13日 京都 7R  82,080円 的中
5月12日 新潟10R 139,290円 的中

的中が多すぎて全てを載せる事ができません。

なぜなら、この競馬データをみれば、
なにも悩むことなく1日平均10レースも
3連単を的中させることが出来るのですから。

的中率でいうなら、【約40%】

つまり、この競馬データを知ったあなたの競馬は
3連単が3回に1回的中するようになります。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

競馬で最も難しい3連単がこんなに当たるなんて、
簡単には信じられないことでしょう。

なので、サイト内に過去3年間で的中したレースも、
不的中のレースも全て公開しています。

ぜひ、あなた自身の目で確かめてみてください。

3年間ずっとプラス収支を達成しているという
言葉に嘘偽りがないことがわかるはずです。

↓最新競馬データを無料で見る↓
※無料公開中※

ここまで読んで、今あなたは、
二つの疑惑が浮かんだかもしれません。

・ガチガチの堅い予想なんじゃないの?
・購入点数が200点も300点もあるんじゃないの?

私はこの二つの可能性について、
声を大にして<否定>します。

上で紹介した実績をみてください。
堅い予想では10万馬券はとれません。

そして、サイトでこれまでの実績をみてください。
3連単の場合、36点~60点で的中が狙えるということに
気が付くでしょう。

まとめると、

・3連単が3回に1回的中できる
・穴馬も的確にとらえて、10万馬券を演出
・点数は36点~60点でOK

こんな競馬データをお届けします。
無料でためすことができるので
まずは使ってみてください。

↓  1日最大18レースの    ↓
↓ データが無料で見られます  ↓
※無料公開中※

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする