2017年 スプリングステークス 予想&結果 あっぷる

俺の当たる競馬予想サイトのあっぷるです。

来たら仕方ないの切りはサトノアレスでしたが^^;
そんな私の予想は、

◎ ⑥モンドキャンノ 10着(4番人気)
距離だけが心配だが前走のG1でも何だかんだでこなし2着と力を魅せた。
父の血は気になるがキタサンブラックと同じ母父サクラバクシンオーなら
何が起きてもおかしくない事をここでも証明する可能性も!?期待してみる。

○ ⑤エトルディーニュ 6着(8番人気)
4走前、3走前に敗けた馬が参戦してきてるが1600mだったからと信じて、
200m伸びた前走はクラシック有力馬スワーヴリチャードに0.4秒差の2着。
今回も1800mなら一か八かの一発を期待してみる。

▲ ④ストロングレヴィル 8着(9番人気)
1戦1勝でシュタルケJで堀師…と危険な1頭は間違いないが、
このメンバーならひょっとしたらひょっとする!?
私の好きな母父エルコンドルパサーの血で一発を期待する。

△ ⑧アウトライアーズ 2着(2番人気)
2走前のアドマイヤミヤビにカデナとの対戦結果からすれば重賞勝ちも。
前走は最速の上りできっちり差し切った辺りに余裕も感じた。
ここは権利を獲りに自信の出走のはず。期待する。

× ⑪トリコロールブルー 5着(3番人気)
先週もそうだったが正直今のデムーロJには手を付けられない。
500万下勝ちでも叩き2戦目も加味してここは黙って期待してみる。

の、3連単5頭BOX60点の勝負でしたが、
俺の当たる競馬予想結果は上記で的中しました!!

1着は直線先に抜け出した5番人気のウインブライト、
2着はその後方内から追いあげた2番人気のアウトライアーズ、
3着は内で粘った6番人気のプラチナヴォイスでした。

我が本命の◎モンドキャンノですが結果着となりました。
スタートがよく後方からいくと思いきや前に行ったのは大誤算。
ただでさえ距離に不安がある上に、この前のペースが速く
結果後ろからこれたと考えれば後方からレースを運んでれば…><

馬券的にはサトノアレスを切ったのは良かったが、、、
ウインブライトは私の予想の段階では3番人気で切ったのですが、
最終的に5番人気!?…そしてプラチナヴォイスは馬具を工夫したことが、
大きく結果に出た感じですね。3連単3万馬券ですか…思ったよりつきました^^;

予想は残念ですが明日の重賞を何とか的中に向けて頑張ります。

人気ブログランキング

ブログランキングで推奨穴馬を発表したりしています


中央競馬 ブログランキングへ

3連単的中率をグンとあげる方法はコレ!

 <<徹底的に競馬に勝つ>>
 うまコラボの「コラボ指数」は
 3連単が3回に1回的中する実力。

この指数はあなたの競馬収支を
最速最短でプラスに変えるでしょう。
※無料公開中※
突然ですが、あなたに質問です!

3連単的中率をグンとあげる方法を考えてください。

パッと思いつくのはこんなところでしょうか。

1.競馬新聞を買う
2.競馬雑誌を買う
3.プロ予想家の予想を買う
4.点数を増やす
5.ゲン担ぎにカツ丼を食べる

きっとどれも正解です。
少なからず効果はあるでしょう。

でも、的中率に直結するような
もっとコスパがよく、
もっと効果的な方法が
あるとしたらあなたならどうしますか?

おそらく誰もが悩むことなく
その方法を選択するでしょう。

3連単的中率を劇的に変えるその方法。
~~~~~~~~~~~~~~~~~

それは、
【コラボ指数を活用すること】です。
※無料公開中※

今あなたの頭には2つの「?」が
飛び回っているかもしれません。。。

【???コラボ指数ってなに???】

コラボ指数は、「スピード能力」「血統」、
「適性」、「統計データ」と
あらゆる要素を分析することによって、
3連単を3回に1回的中させる精度まで高めた指数です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【???なぜコラボ指数なの???】
その理由は、
圧倒的なコスパで圧倒的な的中率を
叩き出せる競馬データだからです。

具体的に言うと、
__________________

3連単が3回に1回的中する精度の指数が、  
わずか月額1980円で全レース見放題だから。

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

コラボ指数を使えば、
あなたは予想する必要は一切なく、
買い目は1レース1分で出す事ができ、
点数は36点~60点(3連単の場合)で、
3連単が3回に1回的中させる事ができます。
その結果、猛烈なスピードで競馬収支が上がるでしょう。

今なら1日最大18レースの指数が無料で公開中です。
まずはコチラから無料登録して
その実力を試してみてください!
※無料公開中※

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする