凱旋門賞で有力となる昨年のカルティエ賞欧州年度代表馬マインディングが引退へ

どうも、俺の当たる競馬予想サイトのあっぷるです。

衝撃のニュースですが昨年のカルティエ賞欧州年度代表馬となったマインディングが、
前走後に脚部が思わしくなく現役引退を決めた様ですね。

馬名:マインディング(牝)
戦績:12戦8勝
馬主:Derrick Smith & Mrs John Magnier & Michael Tabor
管理:オブライエン師
父:ガリレオ
母:Lillie Langtry
母父:デインヒルダンサー

G1勝利ですが2015年にモイグレアスタッドSとフィリーズマイルで2勝、
そして2016年には英1000ギニー、英オークス、 プリティポリーS、
ナッソーSにQE2世Sの計7つと1400~2400mと幅広い距離で勝ち素晴らしい牝馬ですね。
今後は繁殖牝馬だろうが仔が非常に楽しみですね。

しかしオブライエン師ですが先日セブンスヘヴンの故障しマインディングまでも故障…
共に4歳馬で今後をかなり期待してた2頭でオブライエン師は痛いですね。

一方、凱旋門賞目標のサトノダイヤモンドには良い知らせではあるが、
まだアルマンゾルがいますが今年の凱旋門賞は少しレベルが低くなりそうですね><

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