トウケイヘイローが屈腱炎で引退し種牡馬へ

どうも、あっぷるです。

初ダートのシリウスステークスで8着と敗れたトウケイヘイローですが、
右前の浅屈腱炎を発症し引退する事が決った様ですね。

皮肉にも初ダートが原因かはわかりませんが全治9か月以上ですからね。
6歳という事もあり引退になったのでしょうね。

ダービー卿チャレンジトロフィー、鳴尾記念、函館記念、
札幌記念と逃げて残る意外性のあった馬でした。

血統は、ゴールドヘイロー×ミルジョージでノーザンダンサーの4×4ですか。
重賞4勝馬でもありますし、今後は種牡馬生活という事で子に期待ですよね。

お疲れ様でした。

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