『ミノル』の冠でお馴染みレーヌミノルの馬主、吉岡實氏の初G1制覇が桜花賞!

どうも、俺の当たる競馬予想サイトのあっぷるです。

昨日行われた牝馬クラシック第一弾の桜花賞で自身が所有のレーヌミノルが、
断然人気ソウルスターリングを相手に直線で早めに抜け出し押し切り、
G1初勝利となりましたね!

馬名:レーヌミノル(牝)
馬主:吉岡實氏
管理:本田(優)師
父:ダイワメジャー
母:ダイワエンジェル
母父:タイキシャトル

『ミノル』の冠でお馴染みの馬主。
吉岡實氏は広島県の「マルヨシ物産株式会社」の代表取締役ですね。
年齢は78歳で初G1勝利は凄く嬉しいでしょうね!

そして、間違ってたら申し訳ありませんが、
本田(優)師にとってもG1初制覇ではないでしょうか?

さて、レーヌミノルの話に戻りますが小倉2歳Sを6馬身差で勝ち、
その後のレース成績からマイルはギリギリでもこのメンバーでは、
連絡みがやっと思ってたのですが、結果的に先行して直線早めに抜け出し劇的な勝利。

血統的にダイワメジャー×母父タイキシャトルであればマイル。
という印象はぬぐえないだけに、
今後はさすがにオークスへは向かわないと思いますが、
NHMマイルCへ矛先を向けてくれば面白い1頭となりそうですね。

やはりテン乗りでもG1でこそ期待できる池添Jというのもかなり良かったと思いますが、
今後も池添Jで好結果を期待したいですね!

関係者の皆様、おめでとうござました。

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