【POG】ヒーズインラブ(ハービンジャー産駒)のデビュー勝ちの内容が…

どうも、あっぷるです。

先週末に行われた京都5R1600メートル戦でデビューしたヒーズインラブですが、
2着に0.7秒差の4馬身差で勝利をしましたね。

馬主:シルクレーシング
管理:藤岡(健)師
父:ハービンジャー
母:シーズインクルーテッド
母父:インクルード

どうやら1口馬主の方では満口にならなかった様ですし、
ハートレー等が他の新馬戦で出走してた為に目立たない存在になってそうですが、
新馬戦のタイムはなかなかではないでしょうか?

デイリー杯2歳ステークスが終わった時にですが何か見たタイムだな…と思ってたら、
勝ち馬エアスピネルのタイムが1分35秒9に対して、
新馬戦で勝ったヒーズインラブが4馬身離して1分36秒0と0.1秒差というのは
内回りと外回りという違いはあるにしろ数字上だけでみると
今後が気になる1頭ではないでしょうか。

ただ、私的には非サンデー系のハービンジャー産駒という点が引っ掛かるのと、
新馬戦で突き放して勝つ馬で大物が出てくるイメージがないのが…^^;
ま、固定概念があると予想で10万馬券は取れませんからね。

500万下に向かうのか?それとも抽選で朝日杯フューチュリティステークスに向かうか?
今後の動向が気になる1頭です。

人気ブログランキング

ブログランキングで推奨穴馬を発表したりしています


中央競馬 ブログランキングへ

今週のオススメ当たる競馬予想サイト
今週の重賞について

春のG1シーズンが始まり、
競馬場が賑わう季節となってきましたね。

ところで、競馬場に行くと良く見る光景があります。

腕を組んで、眉間にシワをたっぷり寄せながら、
赤ペンを持って、新聞をこれでもかというくらい凝視している競馬ファン姿・・・

きっと数十年前から変わっていない光景でしょう。

「この光景…変だと思んですよね?」

なぜって、

・洗濯物をわざわざ洗濯板で洗う人はもはや皆無です。
・火起こしに木の板と棒をこする人は街で見た事がありません。

こんな感じで、
人は効率良く結果を得るために進化してきたはず。

「なんで競馬予想は進化しないの?」

アナログで化石のような競馬予想では、
いつまでたっても的中しないのは当然です。

今、現代の競馬ファンが見るべきは
この競馬データです。

※無料公開中※

【競馬をする目的は的中じゃないのか?】

あなたが競馬で的中させたいなら、

競馬新聞やJRAのホームページを見て自分で予想する事は、
言ってしまえば・・・

「最悪の選択です。」

なぜなら、
人の頭が競馬データの精度に追い付けるはずもないですから。

競馬予想を楽しみたいなら、いいですけどね。

でもね、

結局は的中が一番楽しい。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

これが競馬ファンの真理だと思うんです。

だからこそ、
まだまだアナログな予想をしてる人に一言伝えたい。

「バカ程簡単に的中を量産できる方法が
 既に存在するのになぜ使わないのか?」

まぁまずは一度、進化した競馬データを見てください。

とはいいつつ。
もしかすると、見ない方がいいかもしれませんね。

きっと今まで競馬予想に使った時間・お金を
深く後悔する事になるかもしれませんから。

↓見たいならこちらをどうぞ↓

※無料公開中※

無料予想でこれが当たる実力です

»そんな無料予想はこちらから

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする