アメリカンファラオの種付料が約20万ドルって…

どうも、あっぷるです。

アファームド以来の37年ぶりのアメリカ3冠馬となったアメリカンファラオの
初年度種付料が20万ドル(約2450万円)…なんですね。

父:パイオニアオブザナイル
母:リトルプリンセスエマ
母父:ヤンキージェントルマン

で、G1を計8勝。日本で全盛期のサンデーサイレンスを思い出してしまいましたよ。

因みに来年度の種付料ですがタピットが前年同様の約3600万円、
日本から再度渡ったエンパイアメーカーが約1200万円、
そして日本馬ハットトリックはダビルシムが頑張ったけど90万円…ハットトリック頑張れ!!><

しかし、タピットは日本ではまだ数少ない産駒になりますが、
断然テスタマッタのイメージ。海外では相当なレベルですよね。

気が早いのですが、アメリカンファラオの配合相手も気になりますし、
子の活躍も凄く気になってしまいます!

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