禁止薬物検出事件その2

JRAは7日の中山新馬戦6Rに出走して1着となったピンクブーケ(牝2)から、禁止薬物のカフェインが検出されたと発表。
同馬は施行規定第128条第1項に該当し失格、当該競走の着順も変更。

1着だったのがこれまた厄介ですね…。
禁止薬物が検出されたのは21年ぶりとの事ですが、その昔『キタシバスペイン』という馬も同様の出来事がありました。同馬は中央で23戦し、その後は地方の金沢競馬へ。

当時『キタシバスペイン事件』と騒がれました。
私の記憶だと、厩務員が意図的に【リポビタンD】を飲ませたんですね~。理由は『元気がなかったから』と。

ん~、気持ちはわかる。

ブログランキング参加中!

俺の当たる競馬予想はブログランキングで推奨穴馬を発表したりしています。
中央競馬 ブログランキング
このバナーをクリックしてもらえると励みになります!

今週のオススメサイト

  • うまとみらいと 本命党も穴党も必ず満足できる

    どんな予想スタイルにも完全対応。
    競馬予想に必要なものはココに全てあります
    毎週平均200名以上がプラス収支を達成している

競馬ニュース
フォローする
俺の当たる競馬予想

コメント

タイトルとURLをコピーしました