【ジャパンカップ(G1)】好調3歳馬の日本ダービー馬となるレイデオロが古馬を圧倒してしまうのか!?

どうも、俺の当たる競馬予想のあっぷるです。

今週末は祭典となるジャパンカップ(G1)が東京競馬場で行われますね。
前回はキタサンブラックをブログに挙げましたが今回は3歳馬で参戦のレイデオロを
検証したいと思います。

馬名:キタサンブラック(3歳・牡馬)
馬主:キャロットファーム
管理:藤沢師
父:キングカメハメハ
母:ラドラーダ
母父:シンボリクリスエス

今年の日本ダービー馬が前走の神戸新聞杯を圧巻の強さで勝利し、
菊花賞に見向きもせず古馬相手のジャパンカップへ参戦してきました。
その神戸新聞杯ですが2着に破ったキセキは次走G1の菊花賞を制し、
エリザベス女王杯を3歳馬のモズカッチャン、
先週のマイルチャンピオンシップを3歳馬のペルシアンナイトと
俄然3歳馬の押せ押せムードで益々レイデオロの評価はうなぎ登り。

藤沢師も3歳馬で挑む挑む事は55キロの2キロの恩恵は大きいでしょうし、
力も足りてると判断しての参戦でしょうね。
ただ、神戸新聞杯からの間隔は未知と思ってる私だが、
コース形態や距離と条件も申し分なくキタサンブラック他、
強力な古馬相手にどんな走りを魅せるのか本当に楽しみ。

ルメールJもM・デムーロJのG1成績に及ばずだが、
巻き返してきてもおかしくない素材ですね。

予想が迷いますが日曜日に結果が出ます。
本番が楽しみです。

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